人を見たり、接して感じることは千差万別・十人十色、する事もさまざま。
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社休を利用して、友人宅へ出かける。友人が変わった家がある、参考に見てみるかと言って

窓開けて教えてくれる。燐家でどう考えても理解できないドアが付いている。それも開けていた。

二階にあるそのドアは掃き出しで外開き、廊下とフラット、柵もなければバルコニーもない、何の為のドアだろう。

閉めるときノブに手を伸ばすのさえ恐そう、開けるときを想像しただけで、もし風でも吹いたら

勢いで落ちそう、また、知らない人が間違って開けてそのまま転落、ぞっとする。

通常こんな間取図面、書く人は100%いないだろうし、役所の建築確認申請で許可出ることもない。
持ち主が後で改造したのだろう。興味あるので、きっかけがあったら、燐家に聞いて教えてと言う。

考えれば考えるほど、不思議で仕方なかった。



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