人を見たり、接して感じることは千差万別・十人十色、する事もさまざま。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
朝から、物件の話し持って来た営業マンが運転してくれるというので、

一緒に物件調査に出かける。先ず法務局で謄本・公図・地積測量図取って、

役所関係で制限関係・道路・水路・上下水道埋設管状況を調べる。

他県なので開発指導要綱資料貰って、説明聞く。それから電力会社で

説明して話し聞く、ガス会社も同様に行く。それから現場に行って、

資料と聞いたことと物件を総合的に判断する。道路境界ポイントはあるが

隣地のポイントが無いので、地主に連絡すると設計事務所に任せているので

そちらで詳しく聞いて欲しいと言って連絡先教えてくれる。

すぐ連絡して官民立会いはどうなっているか確認する。官民立会いして

確定書もあるとのこと。杭が埋もれているかもしれないけど、引渡しまでには、

家屋調査士にきれいにさせるとの返事。住環境・公共施設等の利便性も

まずまずなので総合的に考えて五段階で評価するなら「3」と考える。

夜、土地利用計画書を作成して届けるが、社長・常務は帰宅したと担当者言う。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。