人を見たり、接して感じることは千差万別・十人十色、する事もさまざま。
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電話で奥さんと話しする。主人忙しそうで、今日も遅く成りそうとのこと。

内容を話しするのは?少し迷ったけど、この人なら大丈夫だろうと思って、詳しく説明する。

ご主人によろしくお伝え下さいとお願いする。奥さん会える日が、分かったら

連絡しますと言ってくれる。夜、中古マンションのお客さんに、ご主人が忙しくしているので、

会えなかったこと伝える。奥さんにお話ししているので、返事はそんなに

日数かからないと思いますと言う。
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最初に掛けた金融機関の住宅ローン担当者で当たり。仕事してますよ~と。

昨日のお客さんのことで、相談する、娘さん一流企業に勤務しているので、

住宅ローンは問題ないでしょうと。担当者には話してないことがある。

娘さんが父親と同じ住所で住所変更は出来ないといっている。

この問題を解決する必要がある。早速連絡する。今日は二人とも休みで、

娘は1時に来ることになっているので1時以降でしたら良いですよ。

これは真剣に考えているようだと感じた。時間を調整して訪問する。世間話して本題に入る。

住宅ローンは大丈夫でしたと報告する。どこの銀行か金利は?、毎月返済はいくらか、

頭金いるのか?など質問あり。詳しく丁寧に説明する。もうひとつ、言い難そうに

値段交渉して貰えないかと、どこまで交渉できるか分からないけど、がんばって

話しして来ますと言う。この物件の依頼主は買い替えの人、大きな物件を買ってくれる人で、

売れないと次に進めない人、間取り図面の打ち合わせから資金面も全部最初から

担当しているので、内容や家族の性格も把握しているので、値段交渉は可能性は大。

最近ラッキーが続いている!
中古マンション販売のため現場で待機している時、

60歳前の母親と30歳前後の娘が見に来る。

いろいろ事情や内容聞くと母親は離婚、娘は父親と住んでいる。

父親に内緒で母親のために探していたそうだ。

母親では住宅ローン無理なこと説明、娘さんだったら内容的に

何とか成りそうだと言う。大手の金融機関の担当者に相談する、

娘さん一流企業に勤務しているので、住宅ローンは問題ないでしょうと。

担当者には話してないことがある。娘さんが父親と同じ住所、

この問題を解決する必要がある。秘策はある。
住宅ローンを払えなくなったお客さんのことで教えて欲しいと連絡あり。詳しく成り行きを聞く。

現時点の状況は保証会社が競売申請手続きを、もう出しているそうだ。

売却依頼を受けて売り出ししているが売買価格が高いので、チラシの反響がないそうだ。

質問は保証会社が金額を下げてくれるだろうかと言うことだつた。

幾つかアドバイスする。架空の話しでは誰も話には乗ってくれないこと。

①現在の相場は②固定資産評価額は③残債は④管理費等の未納は⑤税金の未納は、

それぞれに付いて説明。お客さんは売って借金が残らないように考えた売買価格だろうけど、

競売になったらどうなるか、少し金額下げて売れた場合、どちらがお客さんにとって得かなど、

よく説明して売れる金額を付ける事、早く買主を見つけないと、

大体普通の事案の場合三ヶ月位で開始決定が出るので。それから保証会社と話しをする場合、

債務者抜きでは無理。まず債務者がアポ取って話しに行く。同行して、自分の立場を説明して、

同意をえること。それから保証会社の担当者と話し進めていくこと。

それと保証会社の最近の傾向として競売にするところが多くなっていること。

詳しく説明する。また、途中で困ったらお願いしますとのことだった。
アポ取って訪問する。今日は社長と常務、担当者は外出中。手付金の件、

3割を希望していること伝える。社長ちょつと考えて、大丈夫かな?と

詐欺等のこと考えているようなので、本人確認は充分調べたこと説明する。

御心配なら、御社の司法書士を使って再度確認させる方法を提案する。

社長分かったと言う。次に農地法5条申請費用の件拒否されたこと伝える。

何とか成らんのかと!といわれる。そう言われる事も想定して、

社長と相談していたので、その分は当社で持ちますと言う。そういうことで

よろしく頼むと言われる。この2点了解なら契約することOK取ってきたこと伝える。

社長から金融機関の話出て調査まだだけど、この金額なら実績もあるので

特別なこと無い限り問題はないでしょうとの返事貰ったと。

10日もあれば融資受けれるだろうといわれる。売主にこの事報告し詳細な

打ち合わせして報告しますと言う。重要事項説明書と契約書作成して

雛形持参しますので、検討してくださいと言う。こんなに、とんとん拍子で進むことなど、

滅多にない、自分自身でもびっくり、お礼をいって外に出て直ぐ社長に報告、

社長も大喜び、今晩時間空いているか?空いていたら食事に行こうと喜んでもらえた。
会社の定休日だけど、急ぐ案件なので出勤する。売主にアポ取る。

何時でも良いと言われる、行くのに時間掛かるので昼から一番にして欲しいと依頼する。

1時に訪問。設計事務所の所長も来ていた。買付証明書を渡して、

買主の条件を提示する。農地法5条申請費用を持って欲しいこと。

売主側からも条件がでる。それは、手付金を2割でなく3割に、

それと申請費用は当方出せないといわれる。その件買主にお伝えしますと言う。

もし条件を呑んだら、契約して貰えるか聞く、売主所長と目を合わせて、

良いでしょうといわれる。売主いわく、急いでいるので早く結論出して

報告して欲しいとの要望。まだいろいろ問題はあるが内心これで成立すると思う。
土地利用計画書見た、相談したいことあるので今日来れないかとのこと。

何時が良いか聞く。2時でも良いですかと言うので、その時間にお伺いしますと言う。

2時前に訪問する。社長・常務・担当者が待つていた。昨日設計事務所の

担当者も一緒につれて行って調査もして来た。問題はなさそうだとの考えを聞く。

早速質問あり、①区画図について②販売価格について③完売期間について

④責任もって最後まで販売してもらえるか等について。詳しく考えを提案する。

前向きに考えていきたいという返事を頂く。常務よりひとつ条件があると、

それは農地法5条申請費用を売主持ちで話つけて欲しいこと。

明日にも先方の都合聞いて話に行って来ますと言う。うまく交渉する為に、

買付証明書を書いて欲しいと依頼する。その場で条件等も相談して記入署名・押印して貰う。
朝から、物件の話し持って来た営業マンが運転してくれるというので、

一緒に物件調査に出かける。先ず法務局で謄本・公図・地積測量図取って、

役所関係で制限関係・道路・水路・上下水道埋設管状況を調べる。

他県なので開発指導要綱資料貰って、説明聞く。それから電力会社で

説明して話し聞く、ガス会社も同様に行く。それから現場に行って、

資料と聞いたことと物件を総合的に判断する。道路境界ポイントはあるが

隣地のポイントが無いので、地主に連絡すると設計事務所に任せているので

そちらで詳しく聞いて欲しいと言って連絡先教えてくれる。

すぐ連絡して官民立会いはどうなっているか確認する。官民立会いして

確定書もあるとのこと。杭が埋もれているかもしれないけど、引渡しまでには、

家屋調査士にきれいにさせるとの返事。住環境・公共施設等の利便性も

まずまずなので総合的に考えて五段階で評価するなら「3」と考える。

夜、土地利用計画書を作成して届けるが、社長・常務は帰宅したと担当者言う。
地主と話ししてきたと営業マンから連絡あり。金額面でこちらが有利だったので

三日だけ待つてくれると。日数は足りないけど、こちらの話し次第で

なんとかなりそうと思った。昼食後昨日アポとった社長を訪ねていく。

今現在分かっている情報全部伝える。明日常務と担当者3人で見て来ると言ってくれる。

私も現場周辺および役所等全部調査して報告しますと言う。
以前付き合いのあつた不動産の営業マンから隣県に分譲住宅するのに

良い土地があると情報くれる。誰か買う業者いないかなぁ~。

早く客付けしないと、買いたいと言う人が他にいると聞いている

そうだ。今日時間都合付かないか、案内するので見て欲しい!

急いでいる様子だ。買う可能性のある業者もいるので、でも見てもらって、

調査して、もし買うとして銀行に融資の打診、日数的に一週間は最低掛かると言う。

話は明日できても、他は月曜日しか動けないのでと言う。

それまで物件は大丈夫かという。地主に直接その金額で良いので打診してという。

今日夜に話しに行って来るというので、分かった予定変更して

3時間後に着くようにすると言う。現場に行く、駅・学校・買い物・住環境は

良さそうだ。すぐ親しくしている不動産会社の社長にアポとる。

明日午後だったらOKと了解もらう。
経験ありで2ヶ月半位い前に入社した営業マン、初契約に成りそうと10日前位に聞いていた。

契約が明日になって、物件調査不足が発覚、当日でなくて良かったのだが、

社長はカンカンになって怒る。いい年して経験あると言うから、

任せていたのにあの履歴書は嘘か!営業マンは間違いありませんという。

社長、私にいっしょに処理してやってと言い残して外出する。

話を聞くと、噂では社員に厳しい会社に勤めていたようだ。じっくり話して納得する。

それは長い間いだ勤めていたが、新人と同じような仕事しかさせて貰ってなかったこと。

なぜ聞かなかったのか、聞くは一時の恥かもしれないが、

聞かなければ何時までも進歩ないよと言う。営業マンはどこでもライバルだけど、

私はいつでも聞かれれば、分かり易く説明すると言う。

難しい物件を沢山処理してきたので、自慢ではないけど(笑う)誰にも負けないよ。
観光地の土産物の店員、その店は1,000円均一、

表に吊り下げている大きな袋、小さな物を入れるのに便利なので

こげ茶色を店員に伝えると、奥に見に行って品切れですと、

明るい茶色を持ってきて同じ茶系ですので、と言って袋に入れて渡される。

唖然としながらも1,000円渡してしまった。

表にあった見本でも良かったのに、強引さに圧倒されて、

それに店員の成績も一瞬考えてしまった。
あるホテルの大浴場で 横の方で大きな奇声を上げている、

びっくりして見ると、年の頃50歳前後、

行者の如く立て続けにお湯を頭からかぶりながら、

その度「よーっし!」なんだろう?この人、

まわりを見ると皆の視線が注がれていた。 気になって、

観察していると、サウナに3回、1~2分入っては、

その繰り返し、何回「よーっし!」と言うのだろうか? 

それを見て気にしている自分は?
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